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79.5


愛聴しているラジオ局、【RADIOi】が、今月いっぱいで閉局してしまいます。

アゲアゲでテンションの高すぎる地元局に馴染めない僕には、癒しのアイテムでした。

22時からのジャズのノンストップ番組、贅沢でした。
土曜の夜のロック番組、たくさん情報をもらいました。
日曜朝のイージーリスニングな番組、朝のドライブのお伴でした。
ところどころでやる外国人向けのコーナー、プチ海外気分になれました。


後3日...寂しい。


覚王山春祭。

恒例の覚王山祭へ行ってきました。
出店にはいまひとつ魅力を感じなくなってしまった中、たまたまやっていた和太鼓のステージが目に留まりました。



↑こちらはソロでの演奏。
 上手な人が叩くとまずリズムに惹きつけられます。そして、見ているうちに演奏する姿にも。
 観客は、みな心地良い緊迫感を感じながら、無言で見入っていました。


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↑集団での演奏。若干緊張されていたようですが、グループの一体感が伝わってくる胸を打つ演奏でした。
かっこよかった。


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きりぎりすの「にんにくと唐がらしのパスタ」
味付けは良いのですが、麺がゆで上げではないようで、ちょっと食感がイマイチでした。
 

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Le Potagerのハッシュドビーフ。
ここのはいつも美味しいです。バターライスがまたよかったです。
↓普段から参道にお店があります。
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ボルトマン達。

松っちゃん結婚!

びっくりしました。

めでたいですね。

でも、できちゃった婚というのがちょっと残念。

ご自由にどうぞ♪

ピアニカを備え付けました。

懐かしい音です。

ドレミの歌から、作曲までいろいろ遊べます。

ニアミス。




今日、仕事で訪れた場所です。目の前には、休日時々目にする風景が広がっていました。


転勤してこんな早くこんな近くまで来るとは思ってませんでした。


保険屋さんは、在宅中のようでした。オイル交換お願いすればよかった。


覚王山春祭。


昨日一昨日と暑かったですね。僕は、結構外に出ていたので早速こんがり日焼けしてしまいました。
↑画像は、一昨日の覚王山日泰寺。

こちらの参道で開かれた「覚王山春祭」に行ってきました。
参道には左右に雑貨、洋服、食べ物などのお店が立ち並び午前中から賑わっていました。
出店しているお店は、普段お店を構えていたり作家として活動している方々のところが多く、見応え食べ応えがあります。

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参道沿いにあるポタジェというお店のカボチャコロッケ。フォアグラ入りです。

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コインパーキングもこの日は出店ゾーンになっていました。

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讃岐うどん。ポン酢でいただきました。学園祭風のブースで、普段はお店を構えてなさそうな感じでしたが、とてもとても美味しいです。これだけを目当てにいっても良いくらいです。

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真ん中の青色のテントがうどんブース。2杯目を求めて友達が並んでいます。

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牛肉ケバブ丼。KRALという一社のトルコ料理屋さんの一品。これも食欲をそそる味付けでした。

このお祭りは夏もあるということなので、楽しみです。

岐阜市にも。


岐阜公園からほど近い所にある正法寺というお寺の建物。
さてこの中にあるものとは......?












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大仏です。
世間知らずというか、恥ずかしながら、岐阜公園への行き方を地図で見ていて偶然発見するまでまったく存在を知りませんでした。
日本三大大仏の三番目の席を富山の高岡大仏と競っているらしいです。個人的な意識のなかでは、断然高岡大仏の方が知名度は上の気がするのですが。皆さん知ってました?


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なかなか年期の入った大仏の断面図が飾ってありました。
意外だったのは、竹でできているということ。上から粘土を塗り和紙を貼って、さらに漆や金箔でコーティングしてあるので、見た目にはそうは感じませんが、実は木製の様です。
火事が怖いですね。

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1832年完成なので、奈良や鎌倉に比べると新しいですね。
他の大仏より若干やせている感じがして、中性的なイメージです。


モスキートーン。

携帯電話の着信音にもなってるらしいです。これだと授業中先生にだけ聞こえないとか。

ここをクリックして順番に聞いてみてください。

僕は、なぜか上から3つ目の赤ちゃんにしか聞こえないというのだけ聞こえました。

オークション出品中。

右側の段のマイオークションブースをクリックしてみてください。⇒

静音スパイラル。


最近パソコンを買い換えました。
今回は、TV、音楽、映画を気持ちよく楽しめる環境を作りたかったので、好みのスペックの部品にカスタマイズできるパターンオーダーのようなものを購入しました。
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【ハイタウン北方 S-4棟】

妹島和世建築設計事務所/1998/岐阜県本巣郡北方町


 磯崎新氏をコーディネーターとし,4人の女性建築家が,それぞれ一棟を設計した県営住宅です。
妹島さんによるS4棟は,平面プランがとても斬新です。各部屋を並列に並べ,外部からの出入口を複数設けていたり,全ての住戸にテラスを設けていたり(上の写真の穴のように見える部分。貫通しています。その代わりベランダはありません。),各住戸の区分けも,下にある案内図のとおり二階建てと一階建てが混在している複雑なものとなっています。どこからどこまでがひとつの住戸なのかが一様にはわからないのがプライバシーを守るのに一役買っていると思います。


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【ソフトピアジャパン センタービル】

設計:黒川紀章建築都市設計事務所/1996/岐阜県大垣市
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「ITビジネスモデル地区」として指定されている,財団法人ソフトピア関連施設の中核ビルです。
周辺施設に比べ圧倒的に高層で,かつ黒川さんらしい個性的なフォルムの外観は,この地区のランドマークとなっています。相変わらずヘンテコな形だなぁというのが,写真で見ていた印象でした。しかし,実際の印象はそこまで悪くなかったです。緑や現代美術のオブジェが配置された,開放的でバランスのとれた周辺環境が功を奏しているせいもあるでしょうが,外壁に茶色を使っているのもよかったと思います。見ているうちになかなか好きになってきました。
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11階から中央に中庭(?)のようなものが設けられており,中央に黒川さんの大好きな円錐のオブジェが置かれていました。ここから最上部の二つの塔の間までは吹き抜けになっているのですが,かなり深く角度も急なため,光は直接届いておらず薄暗さを感じました。中庭と言うよりは,円錐を飾るためのガラスのショーケースといった趣です。円錐下にはベンチが置かれていますが,ここでランチをしても,あまり気分良くないだろうなと思います。ビジネスビルにしては,黒川色が強く出過ぎな気がします。

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↑中庭から吹き抜けを見る。

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↑13階の展望室。
 開口部を外へ傾けたデザインは,開放感が増しており気持ちの良い空間でした。東西の両側に同じ空間があるのですが,その間は壁で完全に遮られ,目線が反対側に抜ける場所が全くないのが残念でした。窓際に面して机と椅子が設置してあり,ここならランチや休憩にも使えるスペースです。ただ,長机というのが休憩というよりは自習スペースのような雰囲気がしました。

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↑アトリウム。
ブリッジ,階段,エスカレーターがダイナミックに配置されています。画像左側のエスカレーターが容積に対して大きく,窮屈な感じも少し受けますが,白を基調とした壁面や視線が遠くまで抜けるレイアウトでなかなか気持ちの良い空間です。昼食をとっている人達も多くいました。

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↑アトリウム内の階段。
 ブリッジの端から空間中央へと斜めに付けられています。石川厚生年金会館でも似たような配置が見られます。これも黒川建築の定番のひとつかもしれません。
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↑南側エントランス。
 建物内部へ貫通している大きな庇が印象的です。奥に見られる低層部分の大屋根もよく見かけるデザインです。
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↑周囲の水盤。
 歩道部分とほぼフラットな浅い水盤はとてもスマートな印象です。模様の入った底面はセラミックパークMINOを連想します。

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↑街灯(?)
 安藤さんの水の教会のデザインとそっくりです。こちらには十字架という意識はないのでしょうが。

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↑西側外観。
ウサギ型ロボットの顔のようです。シンメトリーに作らなければ,もっとスタイリッシュに見える気がするのですが,あえてこうするのが黒川さんなんだと思います。
独特の形は抜きにしても,色と素材のまとめ方は上手だと思います。

朝の建物。

a.m.6:10 at アーバンネット名古屋ビル


東西のファサード(外観の主要な部分)の質感とデザインにいつも見とれてしまう名古屋市内では一番好きなビルです。
この外壁は、凹凸のある自然石を打ち込んだPCaカーテンウオールが採用されています。モスグリーンを基調とした色合いのため、高さに似合わぬ落ち着きを感じます。
ガラス等,軽く,外に開いたファザードが流行の中,貴重なデザインでもあります。内には,広い無柱空間となっており,そこからこぢんまりとした縦長の窓はどのように見えるのか気になります。


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暴露本を出すこと自体,理解できない石原真理子ですが,映画の記事を見て,嫌な気分になりました。

いちばん激しい恋愛だったか知りませんが,相手の名前を「山置洋二」,バンド名を「セーフティゾーン」って…。

ワンナイのコントですか。

お相手の方も,バンドのメンバーも,そのファンの人達も気分悪いと思います。



「大日本人」その2

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2度目の方が,楽しめました。

「監督・ばんざい!」




 
 ベクトルは,別の方向に向いていますが,内容のユニーク性では,「大日本人」に勝るとも劣らない作品だと思います。
 短時間に見比べるとよりはっきり感じますが,お二人の作る作品はバラエティであるという以外は,全く共通点がない気がします。
 ベタで即効性のある笑いは,早いテンポでメリハリのある編集を可能にしています。今回は,多数のストーリーが順に展開することでさらにメリハリが強調されます。
それでいて,最後にツッコミを入れ,監督自身が人形となって映像に入ることにより悩んでいる監督の視点がボヤけずに観客保たれます。節目にはいるツッコミは,説明という役割も担っており,この辺りは,芸人ビートたけしのセンスが生きていると思います。
 カメラの位置や動きは,相変わらずクールです。寄りと引きの使い分けと,構図の作り方が上手なんだと思います。
 音楽も◎。
 
2007/日本/104分/監督:北野武

本日のトリビア。

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たまたま通りがかった日本テレビにて松本人志の手形を発見!
内心大興奮なのですが,素直にそこへ飛びつくのも照れくさくて,いったん近くにあった歌丸師匠に手を重ねてみました。意外に大きいのに少々びっくり。よく見ると「笑点」メンバーは,全員でかい。何でだろう。

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いよいよ,本命にタッチ。僕とほとんど同じサイズです!
そう言えば僕は,トムクルーズともほとんど同じ大きさです。↓
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ということは,
「松本人志とトムクルーズと僕の手の大きさは,ほとんど同じである。」

何部咲き?

【東京キリストの教会】

東京都/槇文彦



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【西光寺本堂】

2005/愛知県岡崎市/SUPER-OS
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「仏壇正面1」
背後のガラスから入る光は,南側からということもあり他の開口部からの光よりも強く,宗教的雰囲気を作る役目も果たしています。

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「客席側全景」
フローリングの上に椅子を設置し,伝統的な本堂の趣はありません。教会の佇まいです。

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「西側壁部分」
格段の高さと保母同じだけの高さのある窓を,開閉可能な板で覆い,隙間から漏れる光を間接光としている。板は,壁と完全に平行ではなく,場所に応じて異なる角度をつけて設置することで,光量を調整しています。また,それぞれの板は左右に開閉可能であり,これによってもかなり室内の光量を操作できます。単純なようで表情豊かに壁を飾っています。縦長のシルエットは,どことなく障子や唐紙も連想されるとともに,現代の教会建築の趣も感じられます。美しい空間です。


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正面からの柔らかい光と天井から吊された小さなライトには,【東京キリストの教会】を思い出しました。

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「北側外観」
快く見学をオーケーしてくださっただけでなくコーヒーとケーキまでご馳走していただいた,スタッフの方に感謝申し上げます。

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「東側開口部」
外壁は,全て鋼板を素地のまま使用してあり,砂利部分に剥がれ落ちた錆が付着していますが,アスファルトに付着したのとは全然違い,汚い印象ではないです。

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「外壁鋼板」
鋼板の所々に製造元のような刻印が残っていて,外装の現代的なデザインとして活用されています。

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「前庭内案内板」
ゴシック風の現代的な書体が,良い雰囲気です。

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「正面入り口付近」
入り口を閉めた状態です。引き戸部分の外装が鏡面ミラー仕上げになっていて,そこに前庭の景色が映り込みます。両側の開口部から見える室内との対比が面白いです。

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「西側外観」
直方体をどんどん上に積み上げた単純で現代的な形ですが,茶色の壁に白の窓という色合いが,不思議と和の雰囲気を微かに醸しだし,周辺の環境と馴染んでいます。

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「西側通路」
伝統的なお寺の渡り廊下のイメージを感じます。

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「駐車場からの眺め」

東京旅行。

久しぶりに東京を旅行してきました。
今日,浅草駅前で,東京マラソンに遭遇。
↓旗を頂いたので,しばらく応援してました。車椅子の部もあるんですね。
シティマラソンで走っている時,沿道の人達は本当に力をくれるので,今日は自分がその役目を出来てよかったです。


>タニー★☆★

自転車やっぱり高いんだね。左端のは,くすんだ感じのカラーが素敵でした。
細かい部品までチェックしてもらえたようで,写真を撮ったかいがありました。

それはそうと,普通の「ラーメン」なら普通の人でも,まぁなんとか食べきれる量ですよ。僕は,全く大食いじゃないですし・・・。
「カコ」のモリモリキャベツを食べられれば,きっと大丈夫です。
しかも「麺少なめで。」と言うのもありです。モールトン同好会の人達は,麺少なめ+野菜多め+フライドチキンをトッピングで頼んでいました。意外と柔軟に対応してくれるお店です。

返信。

>はにまる
 時計もデザインしているとは知りませんでした。
 前にも見せてもらった気がするけど,今度またゆっくり見せてください。

>タニー★☆★
 うーん,特別おすすめはできないかなぁ。不味いわけでは決してないですが。
 お店の近所で言うと「四天王ラーメン」にも今度行ってみます。

オークション開催中→

暖かいソックス,マフラー等いかがですか。
右側のカラムにある「マイオークションブース」からお入りください。
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よういち

Author:よういち
12月18日生まれ / O型

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これは、一大事です。英国のサイケデリック仏教野郎が帰ってきます。

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ペザンツ、ピッグス&アストロノウツ
ヘイ・デュード

1-2-3-4!
Cowboys & Indians

公式ホームページ↓ http://www.kulashakermusic.com/
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