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新垣結衣。



懐かしい歌をカバーしてます。
CMではアカペラですが、演奏付のがありました。

今まで気になったことなかったけど、この曲の歌声は好きです。
サビ以外の低音のところなんか特に。

演奏も気になります。ベースは誰なんだろう?
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訃報アベフトシ。

もう5日も経つのか。

好きだったギタリストが天国へ旅立ちました。


彼のギターは、シンプルで、ストイックで、ときに暴れ馬のようで、どこまでも真っ直ぐ。

カールコードをアンプに直結して爆音でかき鳴らす姿、それはもう憧れでした。

ソロよりもかっこいいカッティングがあるんだと思い知らされた、彼のカッティング奏法は、唯一無二だと思っています。

ミッシェルのなかでもいちばんシャイでMCをしたことをほとんどない彼が、ラストツアーで最後に「ありがとう」と語りかけていた表情が思い起こされます。

もう一度観たかった……。

ご冥福をお祈りします。











レガシィCM。

トラヴィスの曲が使われてます♪
きっとCMの担当者が、若返ったんですね。


ビデオクリップは、外人さん特有のユーモアな仕上がりです。めちゃな展開です↓




ついでに、もうひとつとっておきの曲をどうぞ。↓
これも映像はえらいことになってる。エンディングはデヴィットリンチみたいで、ちょっとかっこいい。

フェスティバル。

日焼け止めクリームを塗りながら(去年のはやっぱりだめですね。効果はほとんどなかったです。)、ふと今年の夏フェスのメンバーが気になりました。

IMG_1650.jpg

フジロック出演アーティスト
サマーソニック09出演アーティスト
スペースシャワースウィートラブシャワー

フジには、またオアシスが来ます。今回のアルバムは好きなので観たいですね。
BASEMENT JAXX,ハナレグミ,PATTI SMITH,ZAZEN BOYSも良いです。知らないバンドに乗せられてしまうのもまた気持ちいい。

サマソニは、今年で10周年。1年目の大阪に行ってるので、もうあれから10年かぁ。
今年から3日間に拡大してます。ただ、1日に出るアーティストが多少減ってる雰囲気。
夕方以降にNine Inch Nails,Apex Twin,Mogwaiにどっぷりと浸れたら気持ちいいだろうなぁ。

スウィートラブシャワーも今年から3日間。夏フェスリピーターは着実に増えているのでしょうか。
メンバーは、まだ不明です。


今の気分は、何となく外人さんです。涼しさも含めてフジに行きたいなぁ。


誘っていただければ、どれでもついて行きます。






FANTASTIC TOUR 08 AGAIN。



奥田民生のライブに行ってきました。今年は、もう3回目。1年に2回ツアーがあるのもめずらしいです。
前回のアルバムと今のメンバーでのライブが、相当気に入ってるのかなと思います。

今回の会場は、愛知県芸術文化センターの大ホール。クラシックよりの箱なので、音響がすばらしかった。民生サウンドは、ディレイをかけず非常にタイトなのですが、音の跳ね返りが良いためか自然の残響音がわずかに加わり、包まれるようなグルーブ感が生まれていました。
3階席だったことも逆によかったのかもしれません。
ステージを上から見下ろして気づいたのが、上の画像にも写っている絨毯。
機材のみのステージに気品がプラスされ、かっこよかったです。
小原さん(一番右側)に敷かれているものは、らしくない模様で眼を惹きました。

今回も、癒されたなぁ。。。


オアシス [ Dig out your soul ]


今回のアルバム久しぶりに良さそうです。
4枚目以降、アルバムを通して聴けない状況が続いてたけど、今回は良い耳ざわりがします。
1枚目や2枚目のように、ずっと聴き続けていけるアルバムになっているといいなぁ。
ここをクリックして聴いてみてください。

歌姫の今。



悲しさ、せつなさ、やるせなさ…、すべてを包み込んで、背中をそっと押してくれるような歌声。
昔の声にはなかった感触。

この曲を出した頃に比べると、ほんとに強くなったなぁと思います。

CDメモ

極東組曲 極東組曲
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AGUAS DE MARCO AGUAS DE MARCO
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心のリズム飛び散るバタフライ 心のリズム飛び散るバタフライ
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Flight 602 Flight 602
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So deixo meu coracao na mao de quem pode So deixo meu coracao na mao de quem pode
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向井秀徳アコースティック&エレクトリック。

10月31日(火)19:00~/名古屋クラブクアトロ

向井秀徳のソロライヴを観てきました。

ZAZEN BOYZで彼を観てから,だいぶ時間が経っていました。

会場全体に椅子が敷き詰められ,独演会という感じでした。
演奏者は彼一人だけのステージ,楽器はギターと声だけ,リピートを多用するアレンジ,全ての楽曲に共通する世界観。

シンプルイズベストなステージングでした。

「諸行無常,でも繰り返される性的衝動。」
彼の伝えるメッセージは,自分の抱えている虚無感を代弁しています。
現実と真正面から見せつけられ,その儚さを彼と共感できているようなそんな気分になれるのが,自分にとってのこのライブの醍醐味です。

「記憶はいつしか妄想に変わる。」
過去を振り返るのもほどほどにしないと危険です。

ボーカリスト吉井。

僕らの音楽に吉井和哉が出演していた。
 動いている彼を観たのは,何年かぶりののことだ。
 音楽雑誌で見かける写真は,どれもどことなくやつれていて,本調子じゃないモードをずっと漂わせていたけど,今日の彼は違った。(彼自身も,最近やっと楽しくなってきたと言っていた。)
 素敵な歌いっぷりだった。
布袋とのコラボは迫るものがあった。二人ともでかいだけじゃない!
 今度,ステージを観に行こう。

MUJICA

友達が出演すると言うことで,新栄のライブハウスに行ってきました。

IMG_0009-s.jpg

↑「おから入りスパイシーチキンカレー」
出かける前に,遅~いお昼を食べました。


ラテン風の名前ですが,ジャンルは全く違いました。
フライングVを持って,ボンジョヴィをコピーしてるバンドを観ると,
なんとなく20世紀へタイムスリップしたような気がしました。
↓友達のバンドは,椎名林檎をやっていました。
IMG_0010-s.jpg


結成4ヶ月のためか,一体感が少し薄くはあったけど,一人一人は上手な演奏でした。
オリジナル期待してます!

おすすめです。

もう好きな人はとっくに聴いてると思います。
Singer Songerに続き,久々のcocco名義の新曲です。
根岸孝旨長田進が演奏をしていると聞き,攻撃的なサウンドを想像してましたが,当たってました。
I love ネギッさん!
今回は,打ちこみのようなジャストなリズムをキープしてます。民生の後ろで弾く時はもう少しタメ気味ですが,coccoの時は以前からこんな感じですね。
でも,打ちこみじゃないのがはっきりとわかる。
姿勢よく乗れるグルーヴです。
曲のアレンジもすごい。イントロからのギターリフへ入る瞬間はDJ的な発想ですね。
coccoの歌声も昔の強さが戻ってきました。昔ほど尖ってないけど,懐かしく思えます。バンドでコピーしてる頃はここまで思い入れなかったけどね。
歌詞がすっと響くようになってきたからかな。
彼女の音楽は,弱い僕の支えになります。支えられてばっかりでなかなか前に進めません…。いかん,ネガティブになってきた。この辺でやめます。
音速パンチ

Dinosaur Jr. のライブ。

dinosaur_home.jpg


ダイナソーJr.のライヴに行ってきました。
開場からはだいぶ経ってから会場入りしたのですが、まだ前列が空いていたのでなんとなく前の方へ、結局ほぼ最前列で観てました。
ルー・バロー(上の写真の右側の人)の真ん前だったのですが、華奢で秀才っぽいイメージとはかけ離れた姿になってました。すっかり中年という感じで顔とお腹がふっくらしてました。腕は結構筋肉質で、パワフルなピック弾きを披露してました。
斜め後ろの女の子がそんな彼に、ずっと「かっこいい~~~~」と叫んでいたのが印象的でした。ちょっとマニアなセンスです。

期待通りの、覇音をぶちまけてくれて案の定眠気が…。
へろへろ系ボイスの元祖Jは、やはりやる気のなさそうっぷりが飛びぬけてます。もうちょっとボーカルのミキシングをあげて欲しかった。
先日のオレンジペコーの1.5倍ぐらい音量で、今でも耳なりがしてます。
ノイジ-だけど、ポップでまったりかわいい。Jにしか出せないこのバランスにハマルと抜け出せません。
2回目のアンコールでThe cureのジャストライクヘブンをやってくれたのが、嬉しかった。
これだけは、軽やかに身体が動きました。
一部の人しか盛り上がってなかったのは、やっぱりキュアを知らない世代だからかな。

最近のコーヒーブレンドは、キリマンジャロをメインにしてます。

今日は、
キリマンジャロ:グァテマラ:ブラジル = 5:3:2

ペルーをメインにした時と比べて、きりっとした苦さが特徴の様です。コク、甘味もそれなりに感じられました。
最近ずっとなのですが、かならず、渋みが沈殿してます。まだ、豆も新鮮なのに…。なんとか克服しないと。

HOTなライブ。

一昨日、オレンジペコーのライブにふらっと行きました。

名前を知ってるくらいで、前知識ゼロでした。
なんとなく、小ジャれたジャズボッサな感じを想像してました。

ジャンルで言えば実際そうだったのですが、予想以上にアッパーでソウルフルでした。

EGO-WRAPPIN’にちょっと似てるかな。

演奏上手だし、ブラジリアンなリズムが多いので、気持ち良く身体を揺らせました。ガットギターの音色がよかった。ナチュラルそうで、実は凝ったエフェクトをかけてる感じでした。

印象的だったのは、ボーカルの人です。とにかく純粋な方で、お客さんの良いリアクションを見るたびに感激していました。
ただ、個人的には、歌詞がちょっと単調で退屈でした。愛に溢れた詞ばかりなのですが、ありきたりなフレーズばかりなのがちょっとね。

好みの部分は抜きにして、気持ちの入った歌声は、やっぱり惹き付けられますね。

英語やラテン語で歌ってくれたら、最高です。

o.t live!

FAILBOX


今日は、奥田民生のライブに行ってきました。
ホールの4階席で、見下ろす角度がものすごく急でした。
メンバーは、前回の時と同じMTR&Yの4人編成。
ベースがネギ坊さんじゃないのが残念なのです。
でも、小原礼さんも、大御所なのに、フットワークが軽い軽い。
MCも民生と相性のいいマイペース具合で良い空気を作ってくれる人です。

今回は、アルバムのツアーではないので、ちょっと裏ベスト的な選曲で楽しめました。テルミンとも違うんだけど、何か飛び道具的なノイズエフェクトを時折使ってたのが新鮮でした。
個人的なハイライトは、プライマルとすばらしい日々。
「プライマル」のサウンドは、ツェッペリンそのまんまなんだけどかっこいい!!
あんな音でレスポールをかき鳴らしたいです。
「すばらしい日々」は、DVDBOXを意識した営業ぽくって最初は少し引いてしまったのですが、結局大合唱してウルッときてしまいました。

“君は僕を忘れるから、すぐに君に会いに行ける”
名セリフだと思います。


今日のコーヒーは、

ブラジル:グァテマラ:ペール = 4.5 : 3 : 2.5
でした。
何でしょう、美味しいです。
昨日よりも配合具合もしっくりきてます。
飲みやすい癖のない味と言うか。これはこれで良いですねっていう感じ。
でも、何か物足りない僕は、やっぱり深炒りじゃないからだろうなぁ。
また明日。

CDメモ。

最近、タワーレコードに行っても欲しいCDが置いていない事が多いです。
bounceに載せたのくらい置いておいて欲しいと思うのですが。
↓そんなのも含めて、今気になってるCD達です。
 切り抜きをずっと持ってるのも邪魔なので、メモ代わりに貼りつけてみます。

Capital Letters: The Best of Ruefrex
Blindfold
First Impressions of Earth
The Repulsion Box
In Your Honor (CCCD)
SAMURAI STRUCK
エレクトリック・レインボー
Romanticism in Robotic Systems
Fear of Flying

良いですねぇ。

音楽を流すことに成功!

これがあるだけで、一気に自分の部屋になったような愛着が湧いてきます。

もうちょっと、音質も上げられそうなのでまた明日調整します。
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よういち

Author:よういち
12月18日生まれ / O型

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ペザンツ、ピッグス&アストロノウツ
ヘイ・デュード

1-2-3-4!
Cowboys & Indians

公式ホームページ↓ http://www.kulashakermusic.com/
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