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INCEPTION



面白かったです。

夢の中に入り込み、潜在意識に訴えかけ、現実世界での行動を操ろうとする設定です。


この種のストーリーにしては、なんとか見失わずに見られました。
マトリックスと似ている気もしますが、こちらの方が見せ方が上手いです。

結局、ロングコートよりも三つ揃えの着こなしが好きだからかというのも大きいですが。
とにかく、タイドアップした男たちの着こなしが、クラシックでとても好みです。


理解できなかった部分もあるし、映像と音楽もかっこいいのでまた観たいなと思います。


クリストファーノーラン、これからも要チェックです。
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「天然コケッコー」



監督と音楽が好きで、気になっていた映画。

小中合わせて全校生徒が6人の、小さな分校に通う生徒達。その親達も知り合いばかりです。
村全体が家族のような田舎に、東京育ちの転校生がやってきます。実はその転校生も、村人の息子であることがわかり・・・。

四季折々の自然をテンポ良く切り取って見せていく映像がとても美しいです。
ストーリーは、とてもオーソドックスなのですが退屈な感じにはなっていません。
途中途中で巻き起こる出来事は、その全てが本筋に影響を及ぼすのではなく、木の枝のように自由に伸びっぱなしの部分もあります。
エンディングの曲を聴きながら、あのくだりはなんだったのかと一瞬思った後、なるほどと納得してしまいました。
こういう形でリアルさを演出する方法もあるのかと。

エンディング直前の、ハッとさせられる編集テクニックも印象的です。

「リンダリンダリンダ」とはまた違う、純真で透明感たっぷりの青春を観せてくれます。


「天然コケッコー」
* 監督:山下敦弘
* 脚本:渡辺あや
* 撮影:近藤龍人
* 編集:宮島竜治
* 音楽:Rei harakami
* 主題歌:くるり「言葉はさんかく こころは四角」





「鳥の巣-北京のヘルツォーク&ド・ムーロン」

北京オリンピックが、閉幕しました。
今回は、たくさんの競技を生で観戦しました。4年に一度の真剣勝負、種目によってはルールがよくわからないまま観てしまってましたが、選手達の表情とその場の緊張感に触れらえるだけで、十分に心が充電できました。感動の連続でした。時差が少なくてほんとに良かった。

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さて、鳥の巣と呼ばれる、今回のオリンピックのメインスタジアム。現在を輝く建築家の設計のもと、スタジアムの完成までを追ったドキュメンタリー映画の紹介です。
(ネタばれありなので気を付けてください。来月、名古屋でも上映されます。→名古屋シネマテーク

ヘルツォーク&ド・ムーロン。彼らの名は、プラダの青山店を観たときから鮮明に頭に焼き付いています。ただ、他に実作を観たことはほとんどなく、プラダ青山のあの未来的な外観から、時代の先端を行く、クールでアバンギャルドなイメージが出来上がってしまってました。それを裏切ってくれる二人の考え方や表情を観られるところがこの映画の醍醐味かも知れません。
映画には、設計者の2人と助言者である芸術家のアイ・ウェイウェイ氏らが長く登場し、中国当局との駆け引きの中で、工期、予算、伝統、政治体制etc.大きな障壁にいくつもぶち当たる様が描かれています。
中国では、建築家の設計案や意図をほとんど尊重しないクライアントが多く、理不尽な設計変更を求めれたりするケースが多いことは聞いていましたが、今回も同様な葛藤に2人はさらされていました。
紳士的な2人は、クライアントあっての建築だという意識からぎりぎりまで妥協をしていました。しかし、度重なる経費削減についにクビを覚悟で意見を主張するシーンもありました。実際にはもっと生々しいやり取りが幾度もあったのだと思います。
そんな中で救いだったのは、二人が建設が進むスタジアムを見て「素晴らしい出来だ、鉄骨の曲面の仕上げは想像以上。」と称賛していたことです。

この建物は、鉄骨で鳥の巣の様な模様を表現したのは確かにアバンギャルドですが、建築全体の
アシンメトリーな局面は、人の手が形作った伝統的な陶器のようにも思え、とてもその場になじんでいるように感じます。
開会式と閉会式での花火によって、天井部分の鉄骨が焦げてしまってないかちょっと心配ですが、一度実際に見てみたい建物です。

最後に、閉会式でもう一つの楽しみだった、ジミーペイジ。白髪だけど、ロン毛のかっこいおじいちゃんになってました。
久しぶりにダブルネックを観てみたくなり検索。↓良い映像がみつかりました。このライブのポスター、高校生の頃、部屋にはってました。

ザ・マジックアワー。

『ザ・マジック・アワー』
監督・脚本:三谷幸喜/出演:佐藤浩市、妻夫木聡





こんなに笑ってしまうとはというぐらい笑いました。
ある一カ所は、こらえきれずにしっかりと声に出して笑ってました。

ネタフリが緻密に張り巡らされ、そのどれもが矛盾なくそして無駄なく、笑える動作、セリフに繋がっていく脚本は、拍手モノです。
でも、笑いの図式が整然としすぎているので、これを違和感なく自然体の笑いに持っていけるのは、演者さん達の力量あってのことなんだろうなと思います。

ずば抜けているのは佐藤浩市です。
ナイフ舐めのシーンをはじめ、随所でたまらない表情を見せてくれます!
思い出して笑うこと、間違いなしです。

西田敏行と寺島進の役どころは、シリアスとコミカルを両方見られて、ファンとしてはおいしいです。

妻夫木、深津は今回も安定感抜群。すごい役者さんだと思います。
安定感と言えば伊吹五郎

綾瀬はるかも、一途な役どころをさらっと嫌みなく演じていて、とてもかわいいです。

「素晴らしき休日」




始まりと終わりの風景の構図が素敵です。
窓口で,「農業1枚」と言ってチケットを買う場面は,最初は耳を疑い瞬時に頭に入ってこなかったのですが,後から笑いがこみ上げてきました。
シーンを一つに絞りつつ,半日ほどの時の流れを表現する巧さにも感動しました。
のんびりとした設定なのに充実感もある3分間でした。
素晴らしき休日
2007/日本/3分/監督:北野武

「大日本人」

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 監督本人が言っているように,これまでの映画のスタイルとはどれとも似ていないユニーク性があるのと同時に,松本ワールドに親しんできた人にとっては,これまでの集大成的な側面も多分に感じられる作品だと思います。
 僕が笑った箇所のほとんどは,以前何らかの松本作品で体験したツボを,新たなイメージで観ることができた感動も込みの,嬉し笑いでした。欲を言えば,もっと不意をつく新しい爆笑も味わいたかったです。

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 ここからは,ネタバレになってしまうので,まだ観ていない方は読まない方が良いかもしれませんが,面白かったところと気になるところ等を今の時点でのメモとして残します。

【面白かった場面】
1.オープニングの松本ふんする大佐藤自宅でのインタビュー中,石が投げ込まれるシーン。
2.板尾との戦いでの板尾ふんする臭いの獣が,指でビルの窓を突っつくシーン。

【映像的に好きな場面】
1.大佐藤が,関東第二電変場に向かって原付で移動する情景。

【引っかかった場面】
1.前半の公園の場面で,松っちゃんふんする大佐藤に仕事の電話が入り,大佐藤が「ここからはカメラはちょっと・・・。」と言ってインタビューを一端中断しているシーンで,カメラが回りっぱなしのまま,回っていない事にしている所。

2.名古屋は,三河ではない。

また,近いうちにもう一度観ます。今日は,記念すべき一日でした。

大日本人
2007/日本/123分/監督:松本人志

「ゆれる」

監督:西川美和/2006年/日本/119分



兄弟愛というテーマで,人間の人間らしい姿を正面から描いています。
人間の記憶は,時として,曖昧で都合の良いように美化されるものですが,それは,長い時間をかけて無意識に起こっていく現象だという理解しかありませんでした。
この映画では,短い時間の中で,当事者が自分の精神状態や希望に合わせて,意識的に記憶をねじ曲げているような心理描写が印象的でした。
最初は,記憶をねじ曲げるというのではなく,外部にそれを出力するときに都合良く変換する,つまりは,嘘をつくということから始まっていると思います。
しかし,現実を受け入れられなくなった時,その厳しさにもがき苦しむ中で,記憶そのものまでが不確かになっていくこともある。
この映画の兄弟が真実を本当に見失ってしまったのかというと,そうではないと思いますが,一時的に見失う,確かなはずの記憶がふと気がつけば危うい不確かなものになっている,そういう人間の姿がうまく表現されています。

嫉妬と愛情のなかでゆれる,人間の生き様。
愛しいと思いました。

「かもめ食堂」

【かもめ食堂/2006年/監督:荻上直子/102分】

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ヘルシンキの,ヒンヤリとして眩しくて鮮やかな景色の中で,不安を抱えつつも,過去から解放されて,なにもかも新しい充実した日々を送る主人公三人の姿に,とても癒されました。小林聡美もたいまさこといえば,「不機嫌なジーン」でも共演していて懐かしさもありました。もたいまさこはいつも厳しく融通の利かない役しか観たことがなかったので今回はまるで別人のようでした。
羨ましいくらい波長のあった三人の日常を,程よくスパイスを効かせながら,サクセスストーリーとして見せる傑作だと思います。
やっぱり小林聡美には,年をとっても衰えない普遍的な可愛さがあります。好きな女優さんです。

「9/10 ジュウブンノキュウ」

『 9/10 ジュウブンノキュウ 監督:東條政利 / 2005 / 86分』
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冒頭の,なんともオーバーアクションで下手うまな演技は苦笑してしまうが,物語は退屈になるどころか演者達は不気味な空気感を巧みに作り上げていった。問答劇を映画で観ているような感じがした。下手うまなのではなく演劇的な演出だと最初から気づけば,また少し見え方も違うのだろう。もう一度観てみたい。

ラストは,自分の想像力では及ばない,爽やかな感動が待っていた。


このラストには、きっといろいろな解釈があるだろうと思う。

記憶とは操作可能なものでもあるという視点を,この映画はクローズアップする。自分が求める理想とそれに反した現実が混在する人生の中で、自分の都合の良いように上書きすることが出来るのもまた記憶だ。

゛10人目゛の記憶を封印することで保たれた・・・9人それぞれの理想 
゛10人目゛の記憶を解放することで目覚めた・・・9人それぞれの現実。
エンドロールはこの物語の重要なキーとなるので、見逃さずに観て欲しい。

「鉄コン筋クリート」

2006年/111分/音楽:Plaid/監督:マイケル・アリアス

上手く言葉に出来ませんが,大きな衝撃を受けました。
不穏な空気感に最初は息切れしそうな予感がしましたが,いろんな登場人物から,人間臭ささと愛情がじわじわっと漏れだしてきて,心が洗われていくような気分であっという間にエンディングでした。

「海でのはなし。」

2006年/71分/監督:大宮エリー
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 スピッツの楽曲の世界観が出発点となったラブストーリーです。それだけに,プロモーションビデオのワンシーンになりそうなほど,映画のストーリーと歌詞とがリンクして,どちらのスト-リーが本筋だったかわからなくなりそうな瞬間もありました。
 71分という短めの尺にも関わらず,それを感じさせない濃い内容でした。
主人公二人の家庭環境を,短い時間でこれだけ印象的に描けるのは,CMの世界にいる監督ならではだと思いました。

 西島秀俊の演技はやっぱり好きですね。どんな役柄でも,癒されるような感覚を受けます。
 パスカルの名言が心に染みました。

「 西 瓜 」

西瓜
ツァイ・ミンリャン監督 / 05年台湾

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空前の渇水に悩まされる都市の中で,愛に飢えどことなく無気力な女とAV男優の恋愛を描いています。
パンフレットのとおり‘純愛’といえばそうであるが,ストーリーよりも時折挿入されるミュージカルの安っぽさと自分の中では間延びしていると感じてしまう各シーンの分量が引っかかって,監督のツボに最後まではまることができなかった。
垢抜けようと頑張ってるけど,それがバレてしまってるのがかっこ悪いというか・・・。
静止画で観た方が自分は,好きです。
いや,描きたい世界はなんとなくわかります。主人公ふたりの演技もなかなか好きです。
ということは,演出と編集が気に入らないということかな。
とにかく,僕と波長が合わない映画でした。

処女作。

本日,松っちゃんの映画がついにクランクアップだそうです。
どんな内容なのか全くわからないですが,何だかそわそわしてきます。
公開はまだ先でしょうが,これだけは,初日に観に行きたいです。

「やさしくキスをして」

2004年/英・伊・独・スペイン合作/104分
監督:ケン・ローチ

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自分の中で,ケン・ローチは,10代の人間模様を,リアルに荒々しく切り取ることを通し,現代の抱える問題に目を向けさせる,そんなイメージがありました。
イメージとは,少しギャップのある題名が気になり,観てみました。
舞台は,スコットランドのグラスゴー。
カソリック学校のアイリッシュの音楽教師と,DJをやっているパキスタン青年の恋の物語です・・・,表向きはですが。

 宗教の違い、文化の違いをなんとか乗り越えて愛を貫こうとする二人、愛とは何か、家族とは何か、幸せになるとはどういう事か---。ある宗教に敬虔になればなるほど,他宗教との衝突は激しくなる。
 他人を尊重し,お互いを認め合う精神というのは,人間社会の基本だと思うし,そういう精神は,宗教以前の問題として誰しもが理解している事だと思います。
 しかし,歴史的事実からくる宗教,民族間の対立は,とてつもなく大きいものです。
 
 愛する二人が,いくらお互いを受け入れても周囲がそれを許さない。そして,そういう行動をする周囲もまた,相手を思いやればこその行動であることもまた事実だと思う。少なくとも,この映画の登場人物に誰も悪い人はいない。
 
 監督の伝えたいことは,世界が平和になるためには目をそらせない,宗教,民族の壁の大きさを若者にわかって欲しい,そしてそんなものには縛られないでいられる,新しい世代にこの壁を乗り越える方法を見つけて欲しい,そういうことだと思いました。

 隠れた主人公ともいえる青年の妹が,反対されるとわかりながら自分の将来の夢を両親に話す姿をみて,青年自身も自分の気持ちを貫こうと決意を新たにする描写は,印象的でした。

 いつの日か,こんな悲しい衝突がなくなることを願います。

 主人公二人の描写は,自然体で美しく,微笑ましい。そこに救われました。
 
 良い映画です。

久しぶりに,

カルボナーラを作りました。美味かった。
黒こしょうをミル付きのものに変えた割には,香ばしい感じがしなかったのはちょっと寂しかったけど。
そんなことより,映画の感想です。

「隠された記憶」2005年フランスその他 ミヒャエル・ハネケ監督
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「衝撃のラストカット」というキャッチコピーどおりといえばどおりでした。
見た日1日は,犯人は誰なのか,監督が伝えたかったことは何なのか,違和感の残ったカメラワークや話の展開部分の狙い等々,悩みました。でも結局答えは出ません。
話をまとめるどころか,解釈の幅を最後にがばっと広げられて,そのままエンディングをお預けになっている状態という感じ。
どう考えても,筋の通った答えは見つかりません。犯人の設定は監督自身していないんじゃないかなというのが僕の結論です。とにかく観た人に不気味な後味を残させるのが目的のような気がしてます。

『THE LONG SEASON REVUE』

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'99年のボーカルの急逝で活動を停止していたバンド、フィッシュマンズ。彼らが多くのゲストを迎えて、'05年に行なったライブをとらえた音楽ドキュメンタリーです。

リアムタイムでのフィッシュマンズを何も知らない僕にとって、この映画を観たいなと思ったのは、フィッシュマンズのメンバーでもあった柏原譲のベースが好きだからという理由だけでした。
 
ハナレグミから竹中直人まで多彩なゲストを迎えてのライブでした。少し意外だったのは、山崎まさよし。彼には、浮遊感という音楽性は感じていなかったのですが、透き通って上昇感のある歌い方は、相性良くバンドに溶け込んでいました。

その他のゲストも、ステージでの幸せそうな表情が良く出ていました。
リーダー茂木の打ち上げ時のインタビューも微笑ましい映像でした。亡くなったボーカル佐藤とバンドに対して、やっと前を向いて接する事ができるようになった事を、とにかく伝えたくて、でも良い言葉が見つからない・・・。それでも必死に伝えようとする表情が感動的でした。

 ‘悲しい時に 浮かぶのは いつでも君の 顔だったよ
  悲しい時に 笑うのは いつでも君の ことだったよ’ 
 
「いかれたBABY」より

映画の中で、いちばん好きになったフレーズです。

二枚組ベストが出ているので、それから聴いてみようと思ってます。

『マイ・アーキテクト ルイスカーンを探して』

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ルイス・I・カーン(1901年~1974年)
フランク・ロイド・ライト、ル・コルビジェ、ミース・ファン・デル・ローエと並ぶ20世紀を代表する建築家。

安藤ブームが続いている僕にとって,何ともタイミング良く出会えた映画です。
監督であり主人公のナサニエルは、カーンの息子です。
カーンの代表作の内部やディテール、有名建築家へのインタビューが次々と映し出され、カーン好きにはたまらない映像作品と言えます。
また、残された3つの家族へのインタビューは、カーンの人となりが良く感じ取れる人物ドキュメントとしてもすばらしい作品です。
“2番目のパートナー”のアン・ティン、そして“3番目のパートナー”のハリエットへのインタビューは迫力があります。気丈なアン・ティン、信じるハリエット。ふたりが語るカーン像には違いありますが、そのどちらもが真実であるように思いました。二人の表情には、不倫の後ろめたさなどなく、むしろ誇りさえ感じられます。
カーンの住宅の傑作「フィッシャー邸」での、ナサニエルとそれぞれ母の違う2人の姉が語り合うシーンでは、3人の心の重なりとすれ違いの両方が垣間見え切ないです。
理解のある家族によって、自信のわがままを通したカーンは、幸せであった事でしょう。
ただ、残された家族同士のわだかまりが消えないのもまた事実ですね。


ソーク生物学研究所、キンベル美術館、バングラデシュ国会議事堂

映画「Touch the sound」

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Profile

よういち

Author:よういち
12月18日生まれ / O型

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K
ペザンツ、ピッグス&アストロノウツ
ヘイ・デュード

1-2-3-4!
Cowboys & Indians

公式ホームページ↓ http://www.kulashakermusic.com/
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